SAXmen.jp 良く鳴り良く響く選定サックス、マウスピースのみをネットで販売

初心者向け
サックス選定品・調整品
マウスピース(選定品)
ハンドメイドマウスピース
リガチャー
サックスケース
ストラップ
ベルバッグ(ネックポーチ)
リードケース
その他の商品
プレゼント
よくある質問
SAXmen.jpとは?

初心者のあなたでもサックスの楽しさを体感できるプレゼントを差し上げます。

このページでお薦めしているサックス、マウスピース、リガチャーのうち
どれか一つでもご購入頂き、楽しみながらサックスを上達したいという初心者の方には、

この3つのプレゼントを全て差し上げますので、是非実践してみてください。

プレゼント補足説明

プレゼントの詳細は、下記よりご覧下さい。

「教則本も買ったけど、これ全部やらないとだめなの?」
「どの練習を重点的にやればいいの?」

そんな初心者のあなたに向けて作られています。

サックスの基本的な部分 がマスターできるよう組まれたカリキュラムです。 3ヶ月間だけは、是非このメニュー通りに練習してみてください。 具体的な練習方法に関しても動画でわかりやすく説明しています。

但し、このような基本練習に黙々と取り組むのではなく、
プロ奏者の生演奏等を聴いて、自分の目標とするサックスの音色を
明確にイメージしてから取り組むと、より効果的だと思われます。

どんなにテクニック等覚えても、魅力的な音が出せなくては無意味です。
サックスの魅力的な奏法(例えば、サブトーン、ベンド、 ハーフタンギング等)に関しても、
まずは基本的なまっすぐで豊かな音色を出せない事には、ちゃんとマスターできません。

上述したような、自分が出したい理想的なサックスの音色に近づけるためにも、 良い音色を出すための練習は必須です。

そして何よりも、魅力的な音色が出せないと、 やはりサックスを楽しめません。

何からやればいいのかわからない方、忙しくてほとんど練習時間が取れない方等々、 練習メニューの目安としてご活用下さい。
あなたがサックスを始めようと思ったのは、きっと、 どこかで誰かがサックスで格好いいメロディを演奏するところを見たから(聴いたから)、なのでは?

今は上手にサックスで音が出せなくても、積極的に曲の練習にチャレンジしましょう。 でも、ドレミファソラシドが吹けるようになっても、楽譜が読めても その通りに吹いただけでは実は格好よく聞こえないんです。。
下の動画を見比べてみてください。

この違いは明らかですね。このようにサックスでメロディを格好よく吹くためにはそのセンスとコツが必要なんですね。

とにかく、格好いいメロディをまずは奏でたいあなたに、このプレゼントでは、
どんな点に注意して、どのような練習をすれば、格好よく吹くことができるのか、
そのための1つのヒントを動画で解説します。

格好よくメロディを吹くためには、色々な事に気づく必要があります。それらの事に気がつき、
格好よく吹くコツをつかめば、どんなメロディでも奏でるだけでサックスが楽しくなります!

お手本どおりに楽しみながら真似をして演奏するという体験を通じて、
上達に必要な色々な気づきを得ていただく事を期待して作られたプレゼントです。


選曲した曲は、結婚式の余興などにも最適な曲。
あなたが人前で披露する一番最初の曲として、是非チャレンジしてみてください!

メロディを格好よく吹くことができれば、聴く人に喜んでもらえます。

聴く人に喜んでもらえれば、もっとサックスを楽しめるようになります。

お手本動画のメロディや吹き方等々細かいところまで、注意深く聴いて下さい。
そして、鼻歌で歌えるくらいになるまで何回も何回も見て聴いて覚えて下さい。
更に、付属のマイナスワン音源に合わせて、楽譜を見なくても吹けるようになるまで何度もチャレンジして下さい。

最初はなかなか思うように音が出ないかもしれません。でも大丈夫です、慣れですから。
上述したとおり、サックスの魅力的な音色を出すためには、やはり基本練習も有効です。
是非とも、プレゼントNo.1も併せて根気よく実践して下さい。

そして、ある程度自信が付いてきたら、自分の演奏を録音して客観的に確認してみましょう。
その事で、自分のどこが悪いのかが明確になります

できないことが明確になったら、そこを重点的に練習しましょう。
目標があるので、楽しみながら練習に取り組めるはずです。

そして、この練習曲をある程度吹けるようになった後で、
自分の大好きなアーティストの曲を、これまでのようなリスナーとしての聴き方ではなく、
プレイヤーとしての聴き方で、再度注意深く聴いてみてください。

きっと、リスナーとしてCDを聴いていた時とは違った聴き方ができている自分に気が付くはずです。

そして、更なる上達のポイントは、このプレゼントの曲だけではなく、
もっと色々な曲の練習に取り組んでみてください!
そうすることで、更なる上達が期待でき、サックスがもっと楽しくなってきます。
このプレゼントだけでなく、もっと上達のための材料が欲しいという方は、
後述する「プレゼントNo.4」をご活用下さい。

この、「メロディを格好よく吹くという技術」は、とても重要です。
あなたは、次のようなプレイヤーになりたいでしょうか?

指もものすごく早く動いて、アドリブもばんばんこなす、でもメロディを吹くと、
なんだか音痴に聴こえる、、、、アドリブはすごい感じがするけど、聴いていて気持ちよくない、、、

私はこのようなプレイヤーにはなりたくありません。。

そうならないためには、どのように吹けば、格好よく聴こえるのか?
どのような吹き方をすれば、リスナーに感動してもらえるのか? そこに気が付く必要があります。

リスナーに感動してもらう、心地よくなってもらう、
そういうことを意識したプレイヤーというのは、
仮にアドリブがあまり上手にできなくても、
自分の持つ能力の範囲内で、リスナーに心地よい演奏を提供することができます。
サックスを始めた時期が遅く、それなりの年齢の大人の方の場合、 今からプロ奏者と同じようなテクニックを身に付けるには、かなりの努力と時間が必要です。
でも、テクニックがなくたって、サックスを楽しむ事はできますし、 リスナーに心地よい音楽を披露する事はできるんです。
是非、このプレゼントをご活用いただき、格好よくメロディが吹ける、
そして、リスナーを感動させられるようなメロディが吹けるサックスプレイヤーを目指してください。
サックスの演奏自体は初心者でも、リスナーとしては立派な上級者のあなた、 やっぱりサックスを吹くのならアドリブにもチャレンジしたい!
そうです、アドリブができるようになるとサックスはもっと楽しくなります! 例え、そのアドリブが真似して吹かれたものでも、やはりメロディ部分とは異なる爽快感を体験することができます。 初心者のあなたでもチャレンジできます。
でも、これもただ楽譜どおりに吹いたのでは、格好よくは聞こえません。

ジャズの曲を格好よく吹くためには、まずは、4ビートの吹き方を
マスターする必要があります。

すでにジャズが大好きでたくさん聴きこんでいる人は、
スイングのノリが体に染み付いているかもしれませんが、
あまりジャズを聴いた事がないという人は、まずはこの4ビートの吹き方を覚えましょう。

このプレゼントでは、アドリブの方法まではご説明していませんが、
真似をして吹くだけでも、アドリブのノリやセンスを磨く事ができます。
更には、楽譜どおりに、また最終的には楽譜を見なくても吹けるようになる事で
指・テクニックの練習にもなります。

ある程度自信が付いたら、自分が大好きなアーティストの曲のアドリブ部分を
コピーして、同じように演奏できるようになりましょう。

そして、やはり自分で吹いたものを録音して客観的に確認してみましょう。
自分ができていないところを明確にし、そこを重点的に練習する事で、
更なる上達が期待できます。
この作業も目標が明確なので、きっと楽しみながら練習できるはずです!
そもそも、アドリブは、自分が吹きたいフレーズやメロディを
瞬時にサックスで奏でることだと思いませんか?

吹きたいフレーズが頭に思い浮かばないうちは、吹きたいフレーズがある人の演奏を聴いて、
それを真似して、まずは自分の中に蓄積していく事がよいのではないかと思います。

その上で、あの人はこう吹いたけれど、私ならばこう吹きたい、、
というように、自分でも吹きたいフレーズが頭の中に浮かびようになってくるはずです。


ということで、アドリブの方法がわからないあなたでも、
どんどん好きなアーティストのアドリブをコピーして吹けるようになりましょう!

絶対に後々役立ちますから!(一部天才の方や、異なる意見をお持ちの方除く)。
そのための第一歩として、このプレゼントを役立てて頂ければと思います。



上記3つのプレゼントが付いたサックスそしてパーツ等のご購入は、次の各ページよりお願い致します。
ご購入の際、備考欄に「3つのプレゼント希望」と必ずご入力下さい。

入力がない場合、プレゼントは付きませんのでご注意下さい。
※ご注文後でもプレゼント希望の旨ご連絡頂ければ差上げます。
※過去にSAXmen.jpで、下記の商品のどれかをご購入頂いた初心者の方には、上記3つのプレゼントを差し上げております。

別途、ご連絡はしておりますが、もし本件に関しての連絡が来ていないという方は、お問い合わせ下さい。